ギズモン通信 

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娘の溶連菌再感染後に待っていたもの。

昨日、
うめぼしが溶連菌が完治する前に再感染してた!
って話を書きました。

さぁ、
それからどうなったのでしょう。

答えは簡単。
私が4日間寝室に隔離された。

あれよあれよという間に、
38度超えたので、
あーやばい。
って思ったけど、
喉は痛くない。
市販の解熱剤で熱を下げるも、

2日目も平熱には下がらず、
そうしている間に下痢が始まる。
あー・・・
そこからは、
もう地獄。
下痢だけだった翌日には嘔吐も数回。
止まったかな?
と思って何かを口にするとまた始まる。

3日目は急に悪寒。
微熱まで下がっていた熱もまた39℃近くまで上がり、
トイレとベッドの往復で朝方まで眠れず。

4日目にして落ち着いてきたが、
まだお腹はごろごろ。

5日目にしてやっと普通の生活に戻れる。
まだ時々お腹グルグル言ってるけど聞こえないフリ。


おたっクマが在宅で仕事をして、
うめぼしをみてくれた。
助かった。
かなりTVを観せていたようだが、
致し方なかろう。
かなり甘いものを食べさせたようだが、
致し方なかろう。
薬や食料の買い出しに行ってくれたときに、
必ずおもちゃも買ってあげてたようだ。
非常事態だ。
致し方なかろう。

そんなこんなで、
3歳児が家にいると、
病気になっても病院にも行けない。

1人で行こうにも、
熱でフラフラで運転できないし、
下痢の時なんて無理じゃー。

おたっクマはうめぼしも一緒に連れて行けばいいって言うけどさ、
そこでまた変な菌を貰ってきたらどうすんのさ!
って話よ。
だから今回は自力で治した。
治ったと信じよう。

私が思うに、
うめぼしの抗生物質の副作用だと思っていた下痢が、
実はウィルス性胃腸炎だったのではないか。
そして、
それに私が感染してしまった。
という、
単純な話だと思うのです。
はい。

さぁ、
たっぷりお休みしたので、
やらねばならぬことが山積みでございます。


残りの夏休み、
健康に過ごせますように。
皆様もお気をつけくださいませ。


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